【初心者向け】Webデザイン副業の始め方を5ステップで解説

Webデザインの副業はどう始めたらいい?
Webデザインスキルの効率的な学習方法は?
Webデザインの副業に興味があるものの、何から始めればいいのか分からないと悩んでいる人はいませんか。
Webデザインは未経験からでも始められる一方で、具体的な始め方をイメージしにくく、収入を得るまでのロードマップが見えにくいと感じるかもしれません。
実際に、Webデザインスキルの習得方法や案件の探し方でつまずく人は多く、足踏みしている人もいるはずです。
そこで本記事では、Webデザイン副業の始め方を5つのステップに分けて分かりやすく解説します。
必要なWebデザインスキルや学習方法、案件の獲得方法まで具体的に紹介するので、これから副業を始めたい方はぜひ参考にしてください。
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Webデザインの副業を始めるまでの5ステップ
Webデザインの副業の始め方として、以下の5つの手順を踏む必要があります。
- 目標の収入とスケジュールを立てる
- Webデザインスキルを身につける
- ポートフォリオを作成する
- クラウドソーシングに登録して案件に応募する
- 条件交渉・契約を経て案件に取り組む
各ステップについて解説します。
Step1:目標の収入とスケジュールを立てる
Webデザインの副業を始めるにあたって、最初に目標となる収入とスケジュールを設定しましょう。
「月3万円をWebデザインの副業で稼ぐ」といった具体的な目標を決めることで、必要な案件数や単価の目安がみえてきます。
また、本業とのバランスを考え、1日や1週間あたりに確保できる作業時間も算出します。
時間の使い方が曖昧なままでは案件対応が中途半端になりやすく、継続が難しくなるでしょう。
副業での収益化は最初のスケジュール設定が重要になるため、無理のない範囲で実行できる計画を立てることが大切です。
Step2:Webデザインスキルを身につける
Webデザインの副業を始めるには、以下のようなスキルを身につける必要があります。
- レイアウト設計
- 配色・色彩設計
- タイポグラフィ(文字設計)
- デザインツールの操作(Photoshop・Figmaなど)
- バナー制作
- Webサイト構成(UI/UX)
- コーディング知識(HTML/CSS)
- 画像編集・加工スキル
上記のWebデザインの基本的なスキルに加え、ヒアリング力やコミュニケーションスキルなど、クライアントとの交渉におけるスキルも求められます。
学習方法としては、オンラインスクールや教材を活用し、実際に手を動かしながら経験を積むのが効果的です。
独学でも可能ですが、実践的な課題に取り組むことで学習期間を短縮できます。
Step3:ポートフォリオを作成する
Webデザインの副業で案件を獲得するためには、ポートフォリオの作成が必須です。
ポートフォリオの内容は、バナーやWebサイトのデザインなど、これまでに制作した作品を掲載したうえで、制作意図や工夫した点を添えるのが有効です。
未経験の場合でも、自分で設定した課題や模写作品を掲載するとスキルをアピールできます。
クライアント側からポートフォリオの提出を求められるケースも多いため、初心者でもポートフォリオとして提示できる作品を制作しておきましょう。
Step4:クラウドソーシングに登録して案件に応募する
Webデザインスキルを身につけ、ポートフォリオが整ったら、クラウドソーシングサイトに登録して案件に応募します。
クラウドソーシングサイトには初心者でも応募できる案件があるため、副業としても始めやすいでしょう。
応募時には、提案文で自分のスキルや対応可能な内容を伝え、ポートフォリオを提示します。
未経験だと採用に至らない案件もあるため、契約を検討してくれるクライアントに出会うまで応募を続けましょう。
クラウドワークスで応募する際は、以下の記事も参考にしてください。

Step5:条件交渉・契約を経て案件に取り組む
案件に採用されたあとは、条件のすり合わせと契約を行い、制作に進みます。
具体的には、以下の項目を明確にしておくと安心です。
- 納期
- 報酬
- 修正回数
- 作業範囲
- 継続の有無
副業としてWebデザインに取り組む場合は、本業との両立を考慮しつつスケジュールを調整しなければいけません。
そのため、焦って契約するのではなく、納品まで責任を持って対応できるかを検討するのが大切です。
求められるクオリティの作品を提示し、クライアントとのコミュニケーションを丁寧に行うと、信頼関係が築かれて継続案件や紹介につながることもあります。
Webデザインを副業にするメリットとデメリット
Webデザインの仕事を副業にするメリットとデメリットは、以下の通りです。
- メリット|柔軟に案件を受注できる
- デメリット|本業と並行するため忙しくなる
それぞれのメリットとデメリットについて解説します。
メリット|柔軟に案件を受注できる
Webデザインを副業にするメリットとして、働き方の自由度が高い点が挙げられます。
基本的に案件はオンラインで完結するため、自宅で作業できるほか、時間や場所に縛られずに取り組むことが可能です。
また、本業のスケジュールに合わせて作業時間を調整できるため、平日の夜や休日を活用できます。
経験を積むと高単価案件にも挑戦できるため、スキルを身につければ収入を増やせます。
デメリット|本業と並行するため忙しくなる
Webデザインを副業として行う場合、本業との両立が懸念点になるでしょう。
本業以外の時間で作業するのが基本となるため、余暇時間が減り、忙しくなることは避けられません。
特に、案件対応時は急な変更や修正依頼が発生することもあり、プライベートの時間が減る可能性があります。
また、Webデザインの副業に費やす時間を増やしてしまうと、本業のパフォーマンスにも影響が出るリスクがあります。
Webデザインに限らず副業を始める際は、本業と並行できるかどうかを前提に検討しましょう。
初心者はやめとけ?副業Webデザインで稼ぐのが難しい理由
副業Webデザインについて調べると、「初心者はやめとけ」などのキーワードを見かけます。
Webデザインの副業が稼げないと言われる主な理由は、以下の4つです。
- ポートフォリオが案件獲得を左右するから
- 参入障壁が低く競争が激しいから
- 稼働時間に見合った報酬が得にくいから
- Webデザインツールが充実してきているから
それぞれの理由について解説します。
ポートフォリオが案件獲得を左右するから
Webデザインの副業の案件獲得においては、ポートフォリオを用意できるかどうかが重要視されます。
クライアントは実績や制作物をもとに依頼するかどうかを判断するため、ポートフォリオが採用の判断基準となるのが一般的です。
初心者の場合は実務経験が少ないため、自分でデザインした作品を用意する必要があります。
ポートフォリオの魅せ方が不十分だと評価されにくく、案件獲得の機会を逃す原因になるため、注意しましょう。
参入障壁が低く競争が激しいから
Webデザインの副業は、パソコンとインターネット環境があれば始められるため、参入障壁が低い分、多くの人が取り組みやすいといえます。
その結果、クラウドソーシングなどでは応募者が多くなり、案件獲得の競争が激しいのが現状です。
中でも初心者向けの案件は応募数が多く、実績やスキルが不足していると選ばれにくい傾向にあります。
経験豊富なデザイナーがライバルになる場合もあるため、他のWebデザイナーとの差別化ができなければ埋もれてしまいます。
このような環境では、Webデザインスキルを身につけるだけでなく、提案文やポートフォリオで強みを伝えるなどの工夫も必要です。
稼働時間に見合った報酬が得にくいから
副業としてWebデザインを始めてからすぐの時期は、作業時間に対して報酬が見合わない状況が続きます。
制作に時間がかかるうえに、低単価の案件からスタートすることが多いため、時給換算すると効率が悪くなりがちです。
また、修正対応やクライアントとのやり取りにも時間がかかるため、想定以上に工数が増えるケースもあります。
その結果、「作業時間は確保しているのに思ったより稼げない」と感じてしまいます。
しかし、経験を積むことで作業効率が上がり、単価交渉もできるようになるため、徐々に稼働時間と報酬のバランスが良くなるでしょう。
Webデザインツールが充実してきているから
近年はノーコードツールやテンプレートサービスの普及により、専門的なWebデザインスキルがなくても一定レベルのデザインが作れるようになっています。
そのため、従来よりもWebデザイナーの価値が相対的に下がり、単価が低下するケースも少なくありません。
また、AIを活用したデザイン生成ツールも登場しており、簡単な制作であれば短時間で対応可能です。
このような背景から、初歩的なスキルだけではデザイナーの独自性を確立しにくく、作業時間が限られる副業では案件獲得すら難しいのが現状です。
今後はデザインだけでなく、マーケティング視点や提案力など付加価値を提供できるWebデザイナーが求められるでしょう。
Webデザイナーに必要な5つのスキル
稼ぐのが難しいと言われるWebデザイナーには、副業においても以下の5つのスキルが必要です。
- Webサイトの構築・運用スキル
- HTML・CSS・JavaScriptなどのコーディングスキル
- CMSのカスタマイズ・機能拡張スキル
- バナー・ロゴなどのグラフィックデザインスキル
- Webマーケティングスキル
それぞれのスキルについて解説します。
Webデザインの基礎については、以下の記事でも取り上げているので、ぜひ参考にしてください。

Webサイトの構築・運用スキル
Webデザインの副業では、デザイン制作に加えて、Webサイト全体の構築や運用を理解している必要があります。
特に、Webページの設計や導線、更新作業の流れを把握するスキルが必須です。
クライアントはWebサイトの見た目だけでなく、使いやすく成果につながるサイトを求めています。
そのため、ユーザーがどのようにページを閲覧し、どこで行動するのかを意識した設計ができなければいけません。
また、公開後の更新や改善にも対応できるようになると、Webデザイナーとして高く評価されます。
HTML・CSS・JavaScriptなどのコーディングスキル
HTMLやCSS、JavaScriptといったコーディングスキルも重要な役割を持ちます。
デザインをそのままWebページとして再現するためには、これらの言語の基礎となるコーディングを理解していなければいけません。
HTMLはページ構造、CSSは見た目の装飾、JavaScriptは動きや機能を追加する役割があります。
すべてのコーディング技術を高度に扱う必要はありませんが、基本的な知識があることで対応できる案件の幅が広がります。
また、コーディングができると、デザインと実装のズレを防ぎ、クオリティの高い成果物を提供できるでしょう。
CMSのカスタマイズ・機能拡張スキル
近年のWeb制作では、WordPressなどのCMSを活用したサイト構築が主流となっています。
そのため、WebデザイナーはCMSの基本操作に加え、デザインの反映や機能のカスタマイズができるスキルが求められます。
テーマの編集やプラグインの導入、簡単な設定変更などができるだけでも、対応できる案件を広げることが可能です。
CMSを扱えると、Webデザインの制作から実際のページでの運用まで一貫してサポートできるため、信頼性の高いWebデザイナーとして評価されやすくなります。
バナー・ロゴなどのグラフィックデザインスキル
Webデザインの副業では、Webサイトのデザイン以外にも、バナーやロゴといったグラフィック制作の案件もあります。
バナーやロゴの制作では、限られたスペースの中で情報を分かりやすく伝えることが大切です。
配色やフォント、余白の使い方を工夫し、視覚的に伝わるデザインを作るスキルが求められます。
また、広告バナーの場合はクリックされることを意識した設計も必要です。
グラフィックデザインスキルを磨くと案件の幅が広がり、長期契約も取りやすくなるでしょう。
Webマーケティングスキル
Webデザインの副業で長く活躍するには、Webマーケティングの視点も欠かせません。
Webデザインはあくまで手段であり、最終的な目的は成果を出すことです。
そのため、ユーザーからの問い合わせ・購入につながる導線設計や、ユーザーの行動を意識したページ構成を考える力が求められます。
また、SEOやアクセス解析の知識があると、より効果的な運用や提案が可能です。
成果に直結する提案ができるWebデザイナーは、単価も上がりやすく、継続案件にもつながります。
WebデザインにおけるWebマーケティングについては、以下の記事も参考にしてください。

Webデザインスキルを高める学習方法
Webデザインの仕事で活躍できるスキルを身につけ、レベルアップするためには、当然ですが学習が必要です。
学習方法としては、以下の3つが効果的です。
- 独学で必要な知識を学ぶ
- Webデザインスクールに通う
- 実際にWebサイトやバナーを制作する
それぞれの学習方法について解説します。
独学で必要な知識を学ぶ
Webデザインの副業を始めるなら、まずは独学で基礎知識を身につけてみましょう。
最近では、無料・有料を問わずオンライン教材や動画、書籍などが充実しているため、独学でも十分なスキルを身につけることが可能です。
デザインの基本原則や配色、タイポグラフィ、HTMLやCSSの基礎は独学でも習得できます。
また、独学は費用を抑えられるメリットがあるため、副業を検討している初心者にとって取り組みやすい方法といえます。
ただし、学習の方向性を誤るとスキル習得に時間がかかる可能性もあるため、信頼できる教材を選び、自分に合った学習計画を立てることが重要です。
独学でWebデザイナーとして独立を目指す人は、以下の記事も参考にしてください。

Webデザインスクールに通う
短期間で効率よくウェブデザインスキルを習得したい場合は、Webデザインスクールの活用も効果的です。
スクールでは体系的なカリキュラムが用意されており、実務に近い課題に取り組むことで、現場で通用するスキルを身につけられます。
また、講師からのフィードバックを受けられるため、改善点を客観的に把握できる点もメリットです。
さらに、スクールによってはポートフォリオの作成サポートや案件獲得のサポートもあり、安心して副業を始められます。
ただし、スクールは費用がかかるため、カリキュラムやサポート内容を比較したうえで選ぶことが重要です。
おすすめのWebデザインスクールについては、以下の記事で詳しく取り上げています。

実際にWebサイトやバナーを制作する
Webデザインのスキルを確実に伸ばすには、実際に手を動かして制作するのがもっとも有効です。
学習した知識をアウトプットすることで理解が深まり、実務で使えるスキルとして定着します。
例えば、既存サイトの模写や架空のサービスを想定したWebサイト制作、バナー作成などに取り組むのが効果的です。
実際の案件ではなくても、制作を繰り返す中でレイアウトや配色、操作スキルが自然と身につきます。
また、完成した作品はポートフォリオとして活用でき、案件獲得にも直結するため、積極的に取り組むべき学習方法といえます。
Webデザインの副業案件の探し方
Webデザインの副業案件は、以下の方法で探すのが効率的です。
- クラウドソーシングの活用
- クライアントへの直接営業
- SNS経由での案件受注
- 知人やクライアントからの紹介
それぞれの案件の探し方について解説します。
クラウドソーシングの活用
Webデザインの副業の始め方としてもっとも取り組みやすいのが、クラウドソーシングの活用です。
クラウドソーシングには初心者向けの案件も掲載されており、実績がない状態でも挑戦しやすいのが特徴です。
バナー制作や簡単なデザイン案件から始めることで、経験を積みながら評価を高められます。
最初は低単価の案件が中心になりますが、丁寧な対応とクライアントに求められる作品の納品を続けることで、継続依頼や単価アップが期待できます。
Webデザインの案件獲得におすすめのクラウドソーシングは、以下の記事でも取り上げていますので、ぜひ参考にしてください。

クライアントへの直接営業
Webデザインの副業で収入を伸ばすためには、クライアントへの直接営業も有効な方法です。
企業のWebサイトや店舗のホームページを確認し、デザインの改善提案や更新サポートの提案を行うことで、案件につながる可能性があります。
直接営業はクラウドソーシングと異なり、競合が少ない場合も多く、提案次第では条件のいい仕事を獲得できるでしょう。
また、直接契約では仲介手数料が発生せず、報酬が高くなりやすいのも特徴です。
ただし、営業には時間がかかるうえに、採用のハードルが高いため、提案内容や実績の見せ方をしっかり準備することが重要です。
SNS経由での案件受注
近年は、SNSを活用してWebデザインの副業案件を獲得するケースも増えています。
制作実績や学習過程を発信することで、自分のスキルや作品を知ってもらい、仕事の依頼につなげることが可能です。
また、クライアント側がSNS上でWebデザイナーを探している場合もあるため、積極的にコミュニケーションを取ることでチャンスを広げられます。
SNSで案件を獲得するには、継続的な発信が必要ですが、実績が増えるほど問い合わせも増えやすくなります。
知人やクライアントからの紹介
Webデザインの副業で安定して案件を獲得するには、知人や仕事仲間からの紹介も有効です。
知人や過去のクライアントからの紹介は、すでに信頼関係がある状態で依頼されるため、受注率が高い傾向があります。
また、条件交渉もスムーズに進みやすく、継続案件になる可能性も高いのがメリットです。
ただし、紹介による案件は自分でコントロールできないため、過度に期待すると案件は継続して獲得できません。
基本はクラウドソーシングや直接営業での案件獲得を目指しましょう。
Webデザインの副業の始め方についてよくある質問
Webデザインの副業の始め方については、以下のような質問がよせられます。
- 副業Webデザインはどれくらい稼げますか?
- Webデザインは独学でもスキルが身につきますか?
それぞれの質問に回答します。
副業Webデザインはどれくらい稼げますか?
Webデザインの副業で得られる収入は、Webデザイナーのスキル・作業時間・受注する案件の単価によって変わります。
初心者の段階では低単価の案件が中心となるため、目標の収入を達成するのは難しいでしょう。
実績が増え、効率よく制作できるようになると、月10万円以上を目指すことも可能です。
ここで重要なのは、いきなり高収入を期待するのではなく、段階的にスキルと実績を積み上げることです。
まずは仕事の進め方や本業との兼ね合いも調整しながら、徐々に収入アップを目指すのが現実的でしょう。
Webデザインは独学でもスキルが身につきますか?
Webデザインのスキルは独学でも十分に習得可能です。
現在はオンライン教材や動画、書籍などが充実しており、基礎知識から実践的な内容まで幅広く学べる環境が整っています。
デザインの基本やツール操作、簡単なコーディングは、独学でも習得しやすい分野です。
ただし、独学は自分で学習計画を立てる必要があるため、学習方法を間違えると効率が下がってしまいます。
そのため、独学の場合は教材選びや学習内容の優先順位を重要視する必要があります。
獲得したい案件の種類や目標の収入と照らし合わせて、何を学習するべきか検討すれば、独学でもWebデザイナーとして通用するスキルを身につけることが可能です。
まとめ|Webデザインは副業として始められる!スキルを高めて稼げるWebデザイナーになろう
稼ぐのが難しいと言われるWebデザインですが、正しい始め方と学習ができれば、副業として十分に収入を得られる仕事です。
最初はスキル習得や実績作りに時間がかかるものの、ポートフォリオの充実や案件対応を重ねることで、着実に収入を伸ばせます。
副業の場合は高度なWebデザインスキルを求められる案件は少ないため、まずは基礎知識やスキルを身につけることから始めましょう。
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